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2004年09月27日

はじめの一歩

実は、最近、有志の学生を集めて、神楽坂大学というのを、はじめています。

神楽坂大学っていったって、花柳界で遊ぶのとは違いますよ(笑)。たまたま神楽坂で集まることが多いので、そのような名称にしているのです。

いったい、何をやっているのか?

まったくのボランティア活動なのですが、80歳前後の経営者を中心に、戦前・戦後の話を音声で収録していこうというプロジェクトです。

なぜ、こんなことをやっているのかといえば、儲かるからではありません。逆に、お金がどんどん流出しますよ。
理由1.団塊ジュニア世代(現在20代の諸君)のエネルギーが、戦前世代のエネルギーに近いこと。戦前から戦後に向かっては、価値観が根底から覆された時代です。それと同じことが、いま起こっていると、ボクは考えています。ですから、同じような価値観の変容を体験した世代から、学ぶことが非常に大事だと思っているのです。はい。

理由2.ボクらが学んだ教科書は、なんだったんだ?
実際に、80代の方々から直接、話を聞くと、ボクらが学校で学んだ歴史とは、まったく異なる話のオンパレードで、ほんとに目からウロコが落ちます。いったい、何が正しいかを議論することは後回しにしても、実際に戦前・戦後を体験した人の声を聞くことは、たいへん刺激的です。我々の体内に、熱が宿ってくるのを感じますよ。

理由3.そもそも時間が限られている!
はっきりってしまえば、やはり80歳代の方の寿命は無制限ではありません。すると、刻一刻と大事な経験がなくなってきてしまっているのです。いま先人の声を残しておかなければ、日本人のプライドを復活できる貴重な機会を逸してしまうのではないかと思うのです。

というわけで、ボクは、結構、盛り上がっています。学生も18人ぐらい集まって、ワイワイやってます。追加募集はしていないけど、そのうちに、みんなも参加してね! それじゃ。

投稿者 kanda55 : 2004年09月27日 18:44

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» --「仕事のヒント」神田昌典365日語録--より引用     from グループホーム『のじり苑』ヘルパー達の介護日記
キーワード: 20代後半から30代前半に、子供から大人になる2年間 の修行の時期が訪れることが多い。 解説 人によっても若干年齢は違うのだが、2... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年11月13日 13:47

コメント

ブログ開通おめでとうございます。
実践マーケティング協会さんのメルマガから、平賀さんのブログ経由で知りました。

「神楽坂大学」の取り組みは、とても壮大で、絶対的に必要なことですね。それに、何だかとても楽しそうですね。

私の伯父と伯母も80代ですが、今だ現役で仕事をしています。つい昨日の伯母からの電話でも、伯父が絵を描きにインドに行ってきた話しを聞きました。
とにかく二人とも忙しくて、家にジッとしている印象はまるでありません。
伯父曰く「忙しくって、年など取っている暇は無い。」伯母曰く「気持ちはいつも18才のままよ。」と言った二人で、たまにしか電話で話しませんが、いつもすさまじいパワーをもらっています。

ブログ、これからも楽しみにしています。それでは。

投稿者 Tom(山葉信之) : 2004年09月28日 13:59

いつも勉強させていただいてます。
最近始められた「人生相談」にも教えられています。

特に前回の孤独と決意についてのお話は打たれました・・
これを読んでから書いたのがTBの話です。

歴史観のこと、実に興味深いですね。
私の父も若干高齢で太平洋戦争実体験者なのですが、
話を聞いていると、単なる「どちら寄りの思想か」などという
紙の上の単純さと違う複雑なリアリティを感じます。
これからの活動期待していますね!

ブログ、さっそくリンクさせて頂きました。
楽しみにしております(^^

投稿者 西沢知樹 : 2004年09月29日 16:37

おめでとうございます!
おかげさまで、フォトリーダーとなりました。(^^)
その後毎日“あなたもいままでの10倍速く本が読める”をフォトっています。(うふふ)
あやたんにとって、“はじめの一歩”です。
ありがとうございます。(にこにこ)

投稿者 泉水 文子 : 2004年10月01日 22:52

旧実践会にいた、稲嶺と申します。

ブログを始められたんですね。

神楽坂大学のお話、興味深く読みました。

私は沖縄の出身で、いわゆる戦争被害者が身内、
親族、教師にいるうえに、革新勢力の教育委員会
の中で育ってきました。

その後、いろんな本を読みましたが、どうもその頃
教わっていたことが、すごく違うんじゃないかという
思いを感じています。

戦前はとても暗かったとか、軍国主義がどうとか、
戦犯は誰も彼も極悪人であったように記号化され
ていたり、中国や朝鮮や台湾で悪いことしかして
ないとか、一面的に伝わった情報には枚挙に暇あ
りません。

神楽坂の主題がこういう話では多分無いだろうと思
いますが、80歳頃の方々の知恵、体験、認識、知
識はわれわれとは共有できていない、そして継承で
きていない宝石のような美しい事がたくさんあるは
ずだろうと思います。

そういう意味では、このプロジェクトがどうなるか
楽しみにしております。

私も機会をみて、戦火をくぐって焼け野原の中でつ
らくも、ある意味今よりもぬくもりのある時代を過
ごした父とインタビューして、父からの知恵を改め
て受け取りたいと思っています。

私の故郷、沖縄におられるとの事。異国情緒の地を
十二分に楽しんで、お帰りください。

投稿者 タツ : 2004年10月03日 20:15

2年前の夏、はじめて入った書店の、生まれてはじめて立ち寄ったビジネス書のコーナーで、たまたま手にとった1冊の本「億万長者入門」が神田さんと出会うきっかけでした。

しかし、そのとき既に神田さんは、顧客獲得実践会員3000社以上の経営者の方々と共に、ものすごい勢いで走っていらっしゃったので、そのパワーとスピードにただただ圧倒され、はるか雲の上の人でした。

その上、昨年いっぱいで顧客獲得実践会も休会された時には、ずいぶん寂しく思いました。もう完全に表舞台から身を引かれたのかな?と・・・

でも、そうではありませんでしたね。新しいHPでは、人生相談をはじめられたり、ボランティアで80歳前後の経営者を中心に、戦前・戦後の話を音声で収録していこうというプロジェクトをやっておられたりと、以前よりは近くに居られるように感じます。

秋ならではの活動を、しっかり実践しておられるのですね。そういう徹底した姿勢には、本当にいつも驚きと刺激とパワーを頂いております。

これから神田さんがどこに向かっていかれるのか、本当に楽しみです。

どうもありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いいたします。

投稿者 岩崎昌人 : 2004年10月03日 21:17

神田先生 ご無沙汰してます。

ブログついに始められたんですね。
それよりも神楽坂大学構想、すばらしいです。
戦争体験者の方に学ぶことは非常に大きいと私も思います。
神田先生がそういう方向に興味をもたれた事、すばらしいです。
大きな影響力を持っておられますから、
多くの人が気づくきっかけになれば素敵ですね。
ますますのご活躍お祈りしてます。

投稿者 斎藤謙次 : 2004年10月06日 10:32

【私の体に熱い何かがふつふつと沸いてきた】ことあります。
神田さんの言いたいことが本当によく分かります。
以前飛び込み営業していたころ、ふと訪問した社会保険労務士事務所での出来事です。
年の頃は80から90歳でしょうか。いかにもご老人で、よぼよぼな感じの白髪の紳士がいました。
こちらは売る身。ご老人に話を合わせているうちに、いやに話が盛り上がり、話題は「南京大虐殺」のことに。
その話になると急にそのご老人の目はぎらりと怒りに満ちたものになりました。そしてすごい剣幕でガーっと私に南京の当時の様子を話し始めたのでした。話の内容は、要するに「南京大虐殺なんてありえるはずがないのだ!」ということでした。当時の現地での様子や南京の地形を憤懣やるかたなき表情で話すそのご老人は実はその当時の南京を陥落させた兵隊さんだったのです。
そんな体験をしたのが約6,7年前。実は私もそれより少し前から、戦犯問題や強制連行および日本を悪く言うことについての疑問を持つ一人でしたので、その「真の生き証人」の話を聞けたことは今でも奇跡と感じています。
「神楽坂大学」。是非とも参加したいと思いますが、こちらは関西ですので、今後こちらでも機会があればそのような会ができればと思います。
現在は神楽坂大学さんはじめ、皆様の行動を陰ながら応援しています。

投稿者 鍛冶町大輔 : 2004年10月06日 10:47

戦争前に青春を送った人たちの記憶が語りつがれることなく亡くなっていかれることは、とてももったいないことです。いつ死ぬかもしれない時代でこそ、逆に命を輝かせていた先輩たちの声は、すごく貴重だとおもいます。私の両親は、沖縄で子供時代に捕虜にとられ、現代の豊かさとのギャップをよく話してました。父は今は他界し、母はアルツハイマーになってしまったため、もっとたくさんの話を、聞かなかったことに後悔してます。39歳

投稿者 平良 裕治 : 2004年10月07日 06:11

神楽坂大学の件、興奮しました!実は86歳の省一さん(紙野)さんから、よく戦前、戦後の話を聞かせて頂いてます。毎回濃い内容なので考えさせられます。今年、紙野さんの本が出版されました。後世に伝えたい!ということでまわりの方が立ち上がってできた本です。もし、宜しければ送らせて頂けないでしょうか?(住所がわからないのですが)たまたま、最近講演会のMDを紙野さんから頂戴しましたので、それも是非聞いて頂きたいです。本当に感動します!
話は変わりますが、沖縄の版画家、名嘉睦稔さんは御存知ですか?ワイルドで素敵な絵を描かれます。(友達が親しくしているので連絡はとれます)お会いするだけでパワーがみなぎる人ですよ。最後に「夢を叶える学校」を友達と作りました。毎回わくわく楽しんでいます。(特許もとりました)皆さんの夢が叶いますように!!

投稿者 圓戸里美 : 2004年10月07日 15:26

神楽坂大学の件、興奮しました!実は86歳の省一さん(紙野)から、よく戦前、戦後の話を聞かせて頂いてます。毎回濃い内容なので考えさせられます。今年、紙野さんの本が出版されました。後世に伝えたい!ということでまわりの方が立ち上がってできた本です。もし、宜しければ送らせて頂けないでしょうか?(住所がわからないのですが)たまたま、最近講演会のMDを紙野さんから頂戴しましたので、それも是非聞いて頂きたいです。本当に感動します!
話は変わりますが、沖縄の版画家、名嘉睦稔さんは御存知ですか?ワイルドで素敵な絵を描かれます。(友達が親しくしているので連絡はとれます)お会いするだけでパワーがみなぎる人ですよ。最後に「夢を叶える学校」を友達と作りました。毎回わくわく楽しんでいます。(特許もとりました)皆さんの夢が叶いますように!!

投稿者 圓戸里美 : 2004年10月07日 15:29

まず、始めに”ごめんなさい”2度送信してしまいました。
さて、シンボルの事が書かれてましたので興味深く読ませていただきました。「運命のサイン」(望みをかなえる5つの手がかり)という本に、
 私は歴史である
 自己を創作する記憶である
 私は決してひとりではない
 私はいつもあなたと話している
 あなたは私といつも話している
 私は暗闇の中を動く
 私は目印を置く          オクタビオ・パズ
っていう文が書かれています。何気ないシンボルがとても意味ある象徴でおもしろいですね!

投稿者 圓戸里美 : 2004年10月09日 09:23

 こんにちは、「大茶園の小さな農家」の戸塚と言います。
毎日メールで送って頂いている「神田昌典365日語録」の利用方法について書かせていただきます。
 我が家は静岡牧ノ原台地でお茶を作っている専業農家です。今年の春から長男が後継者として家の仕事を継いでくれるようになりました。家を継いだ当初は新茶収穫があり我が家もたいへん忙しく、息子自身も収穫の喜びを感じるようで熱心に農作業をしてくれました。しかし、夏場がすぎ茶園管理主体の農作業になると、息子の仕事への意気込みがだんだん薄れてきました。そして夜遊びが頻繁になり、朝起きる時間も次第に遅くなって来たのです。
 そこで私が思いついた事は、息子に対して「夜遊ぶのは構わないが、これから朝7時半にミーティングをするのでそれに間に合うようにしろ」でした。
 次の日から我が家では毎朝7時半にミーティングをする習慣が出来たのです。しかし、そこで私は何を話せばいいのか全く解りませんでした。私が自分の考えを話すだけでは、この習慣は続きそうもないし、私自身いい加減なことを話したら家族の不信感が募りミーティングの意味がありません。
 ここで神田先生から毎日いただいている「神田昌典365日語録」の登場です。
 毎日のミーティングで仕事の段取りを話したあと、いただいた言葉を妻と息子と私が順番に読み、その内容について3人で検討します。これがたいへん良く、私自身は自分の考えをまとめる機会となり、息子や妻にとっては神田先生の教えを学ぶ時間となっています。
 一日15分ほどの事ですが、これを毎日続ける事で何年か先の家族の意識はかなり高まっていると思います。
 神田先生にはなんとお礼を言って良いのか、本当にありがとうございます。

追伸「神田昌典365日語録」は絶対に止めないでください。
 

投稿者 大茶園の小さな農家 : 2004年10月11日 08:59

箱から飛び出して自分流で学ぶ!という件、丁度EDUCE(可能性を引き出す)というヘアーサロン経営の長谷川さんが、今年新しく会社を起しました。その名前が「F.box」!箱の中からfuture(未来)が飛び出しているロゴマークです。まさに、彼も飛び出しています!話は変わりますが、毎月お料理教室に通っています。(3歳の息子がいるのに、夜外出させてくれる主人に感謝です)さて、先生は60歳から自宅で教室を開き、2年だけとのご主人様との約束をしました。現在先生が84歳!!すでに、20年以上も続けていらっしゃいます。
毎回幸せでホット落ち着きます。お料理が美味しいのはもちろん、先生の人柄ですね!人生60歳からスタートという今日この頃です。

投稿者 圓戸里美 : 2004年10月11日 11:43

一人で興奮しています!丁度、昨日電車で「それでもなお、人を愛しなさい」を読み始めたところなんです!!まだ途中ですが、いっぱい線を引きました。
 初めの所に〜仮に他の人たちがそれを良いこととして評価してくれなくても、正しいことを、良いことを、真実であることを常に実行してみませんかという挑戦です〜て書いてありました。私もこれからの人生、この十カ条を一つの挑戦として実行していきたいものです。それにしても、著者が30年前に書いたものが、インドにたどりつきマザー・テレサにたどりつくんですものね。いいことは世界を駆け巡るんですね・・・。きっと神様がサポートしてくれるのでしょう。
感動です。

投稿者 圓戸里美 : 2004年10月11日 12:03

ごぶさたしてます。神田さん又なんかやってはりますなー
本日はじめてイッキ読みしましたよ、このプラグ事態がイッキ読みするとマインドマップに見えてきましたよ、誰かなんとかしてーなんていってましたが、マインドマップなんでもう止まらなくて、まとまらなくていいんではないでしょうか。  追伸  プラグの神田さんの似顔絵?とHPの人生相談の似顔絵は。ギャップがあるし、どちらもいまいちですよ。

投稿者 備後の柴犬 : 2004年10月19日 11:09

いおうかどうしようか、ずっと悩んだのですが…。
堀江さんのインタビューのときのことです。
雨のなか、話題のピークの渦中にあってキャンセルになるのではないかと思っていました。
が、いつものTVのなかの堀江さんと同じ堀江さんが登場してくれました。
そして、TVでは語らないフランクさと、ある意味で無防備な状態で本音を話してくれたと思います。
それが「しょぼいやつ」という言葉にもあらわれたと思います。
ところが、あきれたのは堀江さんが帰られたあと。
拍手までして送りだしておいて、全体としての雰囲気はなんだあいつはという感じ。
神田さんが、ポラールを拒否されたようなことをおっしゃっていましたが、そうでしょうか。
少なくとも、堀江さんがこの対談に出たいと申し出たのではなく、堀江さんにお願いして実現した対談なのではなかったのですか?そこらへんの事情はわかりませんが。
しかし、「しょぼい」って、中小企業の経営者ならほんと実感で、でも、それは人間の人格を否定したりするものではなく、でもマスコミ等では決していえないボキャブラリで。「しょぼい」という言葉で表現してくれたことそれ自体が逆に僕には“ポラール”だと思います。
あれだけ赤裸々に喋ってくれたということは、僕ら聞き手に、そしてなにより神田さんに心許したといえるのではないでしょうか。その堀江さんに対して、会場のあの態度はちょっとなかった。対談が終わったあとの、神田さんのあのため息のようなものも、会場の雰囲気をリードしたといっても過言ではないと思います。
サッカーではなく、プロレスでもなく、なぜ野球か。
彼の論理は明快でした。
ああ、かなわないな、と思いました。
しかし、会場は、そして神田さんは、あるステレオタイプな自らの基準で堀江さんへの評価を対談前から決めていたようにも思えました。
それでいて、堀江さんが会場から退出されるときは拍手で送り出す。
正直いって、あきれてしまいました。
この忙しいなかで、キャンセルもせず、僕らのために貴重な時間を割いて、約束を守ってくれた。
そして、誤解を恐れず、ありのままに語ってくれた。
それだけで有り難いと思います。
有るのが難しいからこそ有り難い、そういう対談だったと思います。
なにか、これから、彼が冬に向かうのを心待ちするかのような神田さんのコメントも、ちょっといただけないと思いました。
せっかく会場にご招待いただいたのに、このように申し上げては失礼かもしれませんが、しかし、あの対談のあと、そりゃないよ、だったら堀江さんを呼ぶなよ、と思いました。

神田さんには不愉快な、的外れなコメントかもしれませんが、やはり申し上げておきます。
こういう感じ方もあるということを。
そして、僕はその感じ方こそ、真っ当であると信じて疑いません。

ご活躍を心より祈念いたします。

野崎美夫

投稿者 野崎美夫 : 2004年11月05日 00:07

神楽坂大学にぜひ参加したいです。お仲間に入れていただけないでしょうか。若い若くないのボーダーがどこにあるかわかりませんが、団塊世代より少し若いです。法人にして14年経ちますが、倒れる寸前で倒れずいまだ鳴かず飛ばずなのはどうして?エネルギッシュな80代の方々のおそばで学びたいです。お茶の入れ方は上手いのでお茶汲み要員でいかがでしょうか?お尻の青いヒヨッコと違って、ご年配のかゆい所に手が届く気配りはできる自信はあります。

投稿者 野本海由 : 2005年01月17日 08:55

 
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